2017年11月03日

体温を1℃上げる方法

体温を1℃上げる方法
昔の日本人の平均体温は38℃あった、と言う話があります。
現在の平均体温は36.6℃~37.2℃で、36℃以下を低体温と言う。
現在は、大人から子供まで多くの方が低体温なのではないでしょうか?
1℃下がっり、35.5℃になるだけで様々な悪影響が出始めます。
低体温のデメリット
×基礎代謝の低下
× 体内酵素の働きは半減
×風邪、ガン、その他の病原菌の活動が活発になる
×免疫力の低下
×細胞の動きも低下、老けやすくなる
×基礎代謝が下がり、太りやすくなる

高体温のメリット
◎基礎代謝の向上、痩せやすくなる
体内酵素の働きは100パーセント活性化
◎風邪、ガン、その他の病原菌の活動が活発になりにくい
◎免疫力の向上

◎細胞の動きも低下しにくく、老けにくい

体温を1℃上げるだけで、5倍に免疫力の向上します。さらにこの方法を実行すると、頭のボーとした感じが取れる、耳鳴りが改善される、フラフラ感が無くなる、目がスッキリする・・・等、良い事ずくめですよ


体温を1℃上げる方法 
是非、騙されたと思い、実行してみてください。
この方法は松果体、および延髄の活性化デトックスにつながります。

使用するものMSM(有機硫黄化合物)、ビタミンC、良質なお水です。

MSM((メチルサルフォニルメタン)は健康食品で、体内でたんぱく質の働きを助け、ケラチンやコラーゲン、アミノ酸を合成の生成に役立ちます。そのため肌や髪、爪、の美容に作用し、抗炎症作用で花粉症の緩和関節の痛み炎症を取り除き、血管拡張作用、筋弛緩作用、筋肉、軟組織、粘膜の炎症を緩和などで不整脈等の臓器の不調の緩和作用、腸、生殖器、泌尿器の細菌、寄生虫を駆除腸のバクテリア繁殖を抑え、重金属の解毒、排泄もあります。LGS(リーキーガット症候群) の改善、細菌、真菌(カンジダ)の感染症状の緩和、細胞の賦活、浮腫の改善、下痢、便秘の改善、血糖のコントロール・・・良いことずくめのMSMは、人の体内や血液中にも含まれていて、果物、牛乳、穀類、玉ねぎ等の野菜にも含まれている安全なミネラルです。

MSM肝臓浄化作戦の間それ以後も体内に入れないほうが良い危険物質。
糖分(ココナツシュガー等で代用可能) マーガリン(トランス脂肪酸)、フッ素入り歯磨き、水道水、食品添加物、加工食品(リン酸塩、亜硝酸塩、人工塩他)人工甘味料(アスパルテーム、スクラロース他)フッ素加工、アルミの鍋、ヤカン等は使用しない。

MSMは継続的に摂取することが必要です。体温を1℃上げ、しかも体をデトックスする方法スタートです。

1.ビタミンC(天然のものがお勧め)を一日当たり1,000mg摂取します。
 MSMは、最初は一日目、3,000mgを、たっぷりの純水と一緒に飲むところから始めて下さい。
一度に飲むのが難しい場合、分けて飲んでもかまいません。
ビタミンCは一日1,000mgでそのまま量は増やさなくても良い。少し増やしても良い。


. 毎日、MSMの量を1,000mgずつ増やしていき、最終的には20,000mgになるようにして下さい。20,000mgに到達してからは、体の中の毒素が流しだされたことを実感するまで、3~7日間はその量を維持して下さい(3日後には早くも体が温かく体調が最高になります。癌を経験し治療後の低体温に悩まされていた方達にも大変喜ばれています。)

例:11月1日にスタートしたら、順調であれば18日に20,000mgになり、20,000mgを3~7日維持し、その後1,000mgずつ減らしてゆく。


3・3~7日間は一日20,000mgを摂取し続け、その後は、その量を一日3,000mgになるまで減らし始めて下さい。これは健康の維持とpHを緩衝させるためです。酸性の食べ物や飲み物を消費する量によって異なりますが、量を調整することは可能です。

安いMSM製品の中には石油から作られているものもありますので、MSMは必ず植物由来のものを選んで下さい


「Opti MSM」の説明=全米栄養食品協会(NNFA)認可の最高品質のMSM。

成分はサザンパイン等の天然針葉樹が原料。





関節の弱い年齢の肩、膝にはコンドロイチン入りのMSM
松果体等のデトックスにはMSM100%の物をお勧めいたします

天然アセロラビタミンC


ヘンプオイルを大さじ1ぱい朝晩飲むとさらに効果的です。


体温が上がると活性酸素が出る!などと言う方がいますが、活性酸素を一番取る方法は
ルイボスティーを常飲すると良いでしょう。



胃の不調や下痢がおこった場合使用を止めてください。
リーキーガット症候群やクローン病の方は本来は上記の温度を1℃上げる方法を実行し、MSMが3000mgとビタミンC1000mgになった時点で、3日間服用を休み、その後1日MSM3000mgとビタミンC1000mgを1週間続けて服用、3日休むを繰り返したほうが良い。
もしできない場合、1日MSM3000mgとビタミンC1000mg1週間続けて服用、3日休むを繰り返しを実行する。一番重要なのは水と食生活です。

増え続ける、LGS(リーキーガット症候群)

リーキーガット症候群とは、各単語の意味の通り、腸の粘膜に穴が空き、菌やウィルス、たんぱく質など、本来は腸管内にあるべきものが血液中に漏れ出る病気のことです。、腸壁の粘膜に穴が空いている、または損傷しているために腸内の未分解の物質や有害な菌などが外に漏れ出してしまい、腸のバリア機能が破られた状態になってしまうのです。

リーキーガット症候群の症状

主な症状としては、食物アレルギー、便秘、統合失調症、アトピー性皮膚炎、喘息など呼吸器疾患、偏頭痛、関節炎、子宮筋腫などが挙げられます。上記のほかに、リーキーガットの度合が高まるにつれ、メタボリックシンドロームのリスクが高まり、太りやすくなるとも言われています。また、腸内の機能が弱まり、消化酵素も不足しがちになるため、栄養素の吸収がしにくくなり、ビタミンやミネラルの欠乏状態にも陥りやすくなってしまうのです


リーキーガット症候群はクローン病と同じ様な病気ですね。
「高脂肪食を食べると、マクロファージが 腸壁を攻撃しているが、食べ物を攻撃するのではなくて、腸壁を攻撃している理由はなぜか? 食べ物を攻撃しているときに、誤って、腸壁も攻撃しているかもしれないが、そもそも食べ物を攻撃するのはなぜか?」
マクロファージが食べ物を食べ物では無いと認識し、さらにマクロファージの識別、認識力を狂わす成分が今の食品に多く使用されているからです。
食品添加物や特に遺伝子組み換えの遺伝子にはマクロファージが排除すべき遺伝子が使用され、胃壁も食品の成分を吸収しているからです。さらに、肉や穀物(肉の脂肪や穀物油脂)などではさらに高い確率で環境ホルモンや食品添加物の成分は凝縮されます。

今の時代、経済利益が優先され、空気、水、食べ物は非常に信じられないほど汚染されています。
人間が病気になれば、1つの病気を作れば、予防ワクチン、薬など多くの経済効果が生まれます。
抗精神薬、ワクチン、抗がん剤・・・・・さまざまな角度から薬を調べることをお勧めいたします。
全てが、戦争や政治と同じく経済効果にたどりつきます。

posted by ビューテイコ呼吸法 at 17:29| 山梨 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする