2017年12月27日

ワクチンの危険性が判明

ワクチンを受けない方が健康的 衝撃的な研究結果
ワクチンを受けていない次世代の子供たちが、世界の中でも最も健康である、ということが予想される新しい研究結果が報告された。感謝したくなるのは親たちであろう。
自らの子供にワクチンを受けさせることを拒否する親が急増しているが、ここで聞きたい。そもそもワクチンなど最初から受けさせる必要があるのだろうか?

ワクチンを一度も受けていない子供の数は、全世界で数百万人になる。彼らはアメリカのFDA(食品医薬品局)が認定した、危険で免疫力を抑制し、発がん性があり、神経毒で不妊症を誘発する化学物質をまったく、体内にとりこんでいない。
Dr. Gerhard Buchwald博士

「ワクチン推進運動がこれほどまでに激しいのは、ワクチンは(病気から接種者を)守らないだけでなく、疫病の流行や爆発的発生の際、ワクチンを受けた者の感染率はワクチンを受けていない者の感染率と変わらないということに、人々が気づかないようにすることが目的です。
ワクチンに関する統計データが未知のままで、全員がワクチンを接種させられている場合、ワクチンを受けていない人とデータを比較することはできず、真実は隠され続けたままとなる可能性もあります。

 これもまた、少しでも多くの子供にワクチンを受けさせるような促進運動が絶え間なく続いている本当の理由の一つなのです」
歴史的な診療記録やグラフ、そして200年に渡る公的統計を見れば、ワクチンがこれまで、どのような疫病の予防にも貢献していないというのは常識である。
ワクチンを取り囲んでいる大きな誤解の一つに、西側文明でワクチンが平均寿命や疫病からの生存率を上げる、というものがある。
これは真実ではない。

北米やヨーロッパ、南太平洋諸国では、生命を危険にさらす疫病が大幅に減少は、
歴史的にかんがみると、ワクチンなし、あるいはワクチンの公共接種よりもずっと前の時点に起こっているのである。
最近のオランダのエラスムス・メディカル・センターで行われたワクチン学の研究結果によると、子供に定期的にワクチンを受けさせることで、インフルエンザとたたかう免疫システムの重要なところが悪化していることが判明している。
続きは以下

posted by ビューテイコ呼吸法 at 19:15| 山梨 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする