2017年12月28日

ワクチンにガン発症ウイルスを混入

を暴露したモーリス・ヒルマン博士 ワクチン汚染、医療の闇 12 /25 

モーリス・ヒルマン博士(1919 – 2005)は、世界的なワクチンの権威であり、Merck(メルク)という企業のウイルスと細胞生物学研究所の所長でした。
この企業は、現在でもワクチン部門を持つ巨大な医薬品会社です。

この人物は、現在、必須となっている主要なワクチン8種類を開発した人物ですが、過去のインタビュー映像でSV40というガンを誘発するDNAタイプのウイルスがポリオワクチンに混入してあることを知りつつ開発に携わったことを認めています。

アメリカで1955年から1963年の間に90%の子供と60%の大人にSV40が含まれたポリオワクチンを接種されています。

以下のビデオに出てくる「バイオネティック・リサーチ・ラボラトリーズ」という研究所は、1969年に生物兵器の開発を米軍やCIAから請け負っていたところです。

以上の続きは以下でご覧いただけます。

posted by ビューテイコ呼吸法 at 06:20| 山梨 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする